ガレッジセール ゴリが映画監督に監督兼主役
ガレッジセールのゴリが映画監督としてデビューした。
南の島のフリムンという映画を作成し、主演兼監督をしている。
「フリムン」とは、バカもの、アホな人という意味だそうです。
今回の映画の宣伝にはもちろん芸人たちもかけつけました。
監督としてのゴリはどうだったのか?
yahooニュース
東京・新宿で行われ監督をはじめキャスト陣らが"選挙演説"形式で観覧を呼びかけた。ゴリ監督は"フリムン党首"として「16日間だけ吉本からスケジュールを貰い、5年分かけた出来栄えになった。人生の90分間だけこの映画にください!」とアピール。
現場でのゴリの監督ぶりについて相方・川田広樹は「テレビに出る顔とは完全に違っていた。『用意、アクション!』ってハリウッド気取りでやたら言うのに腹が立ちましたよ」。
監督から直接メイクされたというAKINAも「いつもとは、別人のようでした。
(メイクされて)ドキドキしちゃいましたよ~」と話したこともあり、ゴリが慌てて「顔以外は全然触ってませんから!セクハラじゃないし!」と取り繕う一幕も。
最近は品川祐や土屋アンナも映画監督になりましたね。
映画監督になるのは、そんなに難しくないのかな?
最近は芸人も若手芸人ブームですね。ガレッジセールもどちらかと言えば、若手よりは中堅クラスではないでしょうか?
今回は選挙にあわせたのか、街頭演説での映画のPR活動でした。
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