セリーヌディオンが妊娠 二人目

セリーヌディオンが妊娠 二人目

歌手のセリーヌディオンが二人目を妊娠したようです。

セリーヌディオンの年齢は41歳。日本でも、晩婚化がすすんでいるので40歳くらいで出産する人はいますね。

聞いてびっくりしたのが夫の年齢、若い人と結婚していたんだっけ?

と思っていたんですが・・・実は

セリーヌディオンの旦那さんの年齢は67歳です。

一人目は男の子ですが、息子のレネチャールズ君は妹をほしがっているようです。

yahooニュース

現在41歳のセリーヌと67歳の夫レネ・アンジェリルは子どもを作ろうと6年間頑張ったが恵まれず、体外受精で2001年に息子レネ・チャールズを出産。ピープル誌によると、その際、受精卵を凍結保存してあったとのことで、今回の妊娠もそのときの受精卵を用いたものだという。

「わたしは、本当は歌手じゃないの。わたしの人生は母親であること。一番喜びを感じることなのよ」とセリーヌは2007年にピープル誌のインタビューで語っている。

「音楽ではいちかばちかの賭けをするけど、家族に関しては決して冒険はしないわ」と母親の顔をのぞかせた。

セリーヌディオンは葉加瀬太郎と音楽番組で一緒になったことがあるんですね。

セリーヌディオンとホイットニーの二人は歌唱力のある人の代名詞ではないでしょうか。

今回セリーヌが41歳で出産したとのことですが、イギリスでは66歳で出産した人がおり、イギリス国内での出産最高年齢だそうです。

世界で最高齢の出産は、自然妊娠での世界最高齢出産年齢は65歳のようです。

セリーヌの出産も高齢出産になるとは思いますが、初産の場合と比べるとリスクが少ないようです。

昔誰かが羊水が腐る!なんて発言をして批判されていましたね。

羊水が腐るなんてことはありませんが、35歳ぐらいから卵子の老化がはじまるようで、出産へのリスクが高くなってきます。

やはり早い段階での妊娠・出産ができるとよいでしょう。

タグ

2009年8月20日|コメント (0)

カテゴリー:音楽

コメントを投稿する

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)





 

今月の特集